こんにちは,堀 洋一のページです。
(Hi! Welcome to Yoichi Hori's page.)

at Hongo(2015.7)



自己紹介
勤務先
2017年年賀状

■キャパシタフォーラム会報への寄稿
第1号(2007.3)
第3号(2008.5)
第5号(2010.4)
第6号(2011.4)
第7号(2012.4)
第8号(2013.X)
第9号(2014.X)
第10号(2015.X)
第11号(2016.X)

■2010年3月1日に柏キャンパスに引っ越し,4月から藤本研が一緒になりました。入試案内をご覧下さい。
正式所属の柏キャンパスでの教員紹介
【重要】堀研を受験しようと思っている日本国内他大学の学生さんへ
 大学院入試(9月実施)で,堀研で取れる日本人は,
(1)修士 工学系1人まで,新領域4人まで
(2)博士 工学系,新領域とも事実上制限なし
です。外国の大学を卒業している外国人は無制限に取れますのでご安心ください。日本人の工学系修士の定員が1人しかないので,新領域創成科学研究科先端エネルギー工学専攻での受験をおすすめします。講義体系などに多少の違いはありますが,研究室での生活はまったく同じです。また,藤本研とは一体運営ですので,上記の数字は合わせて倊になります。
To foreign students who want to join Hori Lab.

■NEW! 最新の研究室紹介(卒論生の勧誘)
堀研藤本研説明会用ポスター
■2013年度の堀・藤本研研究テーマ,発表文献など
平成26年度電気系彙報の堀・藤本研ページより

■NEW! 国総研講演会(2012.12.4,一ツ橋ホール)無事終了しました。
結果報告があります。
■NEW! 東大新聞の記事 2012.9.4
特別企画 東大教員が描き出す百年後の未来
■柏キャンパスでイベント開催 2012.9.28
CQ出版,デモ走行で学ぶEV運動制御
東葛テクノプラザ,大学等研究交流サロン
■GCOE特別講演会で講演。(みんなが大合唱していることは大間違い~いま電気自動車の周辺でおきていること~)2012.3.13
宣伝ポスター
■日刊自動車新聞に掲載されました。
該当ページをスキャンしたものです。
■自動車技術ハンドブック第10分冊「設計(EV・ハイブリッド)編《を発行しました。
編集委員長をつとめました。
■日経AT(視点)に載せていただきました。
雑誌の該当ページをスキャンしたものです。
■ワイヤレス給電の本を出版しました。
著者紹介割引を使いたい人はご一報ください。
■朝日新聞社 WEBRONZAプラス に載りました。
リチウムイオン電池一辺倒でいいのか!?電気自動車の「もう一つの未来《を語ろう(聞き手:一色清)
一色君は中学・高校の同級生なのです。
■日経ビジネスオンラインに載っています。
「電池のないEV《がなぜ走る?
EVは「電車技術《で大化けできる
■高校生のための夢ナビWeb公開
堀の夢ナビ講義(3つ)へ

■過去の新聞記事,書籍など
電気新聞20161213
OHM2016.3月号への寄稿(キャパシタ特集)
OHM100周年記念号への寄稿(100年後のクルマ)
電気新聞20100524(1面)
電気新聞20100524(4面)
「EVの普及に向けて《自動車技術会座談会2010.1
新領域フロンティアサイエンスより
ちょこちょこ充電の話(Ohm Bulletine より)
日経産業新聞20090729
電池からキャパシタへ(EE Times より)
「クルマの未来《電気学会120周年記念シンポジウムに関連した新聞記事より
日経BPムック「東京大学Technoly&Science《に載せていただきました。
CEATEC2008(幕張)
TV Tokyo, World Business Satellite
AT International スペシャル・インタビュー「ちょこちょこ充電する電車のようなクルマへ《
AT International Special Interview: Future Cars Will Be Like Trains
AFP BB NewsにC-COMSが載っています。
「パワーエレクトロニクスハンドブック《完成!
 ★上記ハンドブック割引購入券。お使いください。
インドのジャバルプールで講義をしてきました(電気系同窓会のページ)
C-COMS1が東大新聞に載りました(2007.10.23)
「モータの事典《というハンドブックを編集しました
 ★書店の案内はここにありますが,堀の紹介で直接書店に注文されますと,15%引き(送料込み)になりますので,ご利用の向きはご一報ください。
いつかはキャパシタ(2007.3 ECaSSマガジン創刊号)
C-COMSが子供の科学に載りました(2006.12)
「ヒューマノイド工学 (生物進化から学ぶ2関節筋ロボット機構)《という本を書きました
C-COMSが電波新聞ハイテクノロジーに載りました(2006.7.6)
C-COMSが The Japan Journal に載りました(2006.7)英語版
C-COMSが The Japan Journal に載りました(2006.7)中国語版
東大三月号IIが朝日新聞に載りました(2004.11.13)
東大三月号IIが日刊自動車新聞に載りました(2003.6.7頃?)
東大三月号IIが日刊工業新聞に載りました(2002.11.28)
「ラプラス変換とz変換《という本を書きました
「自動車用モータ技術《という本を書きました(割引券あります)
制御の教科書を書きました.
ぜったいおもしろい!交通ラボの教科書

■随筆を少々
自動車技術巻頭言 (2015.9)
ネクタイ考 (1988.11)
夢を語る:どこでもドア (1989.10)
研究者を目指す普通の学生諸君に (1991.2)
危機に立つ電気工学教育 (1996.3)
EV"ならでは"の研究開発を! (1996)
人に迷惑をかける (1997)
基幹工学と○○の話 (1998?)
電気学会D部門座談会 (1999.1.13)
インバータのない社会 (1999.4)
2020年の工学ビジョン -いくつかの論点-
- Engineering Education in the Next Century - (1999.7)
危機に立つ技術・工学教育~小・中・高校の技術教育を考える~ (2000.5)
大学院への歓迎の辞
Welcome Greeting for Postgraduate Course Students
「重点研究分野《方式の弊害
聖トマス寮の思い出(愛光寮50年史の原稿より)

担当している講義
書いた論文 (publication list) 1978-1990
書いた論文 (publication list) 1991-1995
書いた論文 (publication list) 1996-1998
書いた論文 (publication list) 1999-2001
書いた論文 (publication list) 2002-2004
書いた論文 (publication list) 2005-2007
書いた論文 (publication list) 2008-
堀研究室の卒業論文,修士論文,博士論文

■低解像度の動画を少々
人と夢を結ぶ電気学会(1990年頃?)
1991完成のIZAビデオクリップ
ナノゲートキャパシタとECaSS(ニュースステーションから)
キャパシタコムス走行風景
キャパシタコムスの話(12ch オープニングベルから)
EVS21(モナコ)の様子 by 河島君
いっつ365(2006.4.26) C-COMS
ワールドビジネスサテライト
CEATEC2008(幕張)

■リンク
堀研ホ−ムペ−ジ (Hori Lab's Homepage.)
新領域創成科学研究科ホームページ
東京大学電気系学科ホームページ
電気学会D部門ホームページ
キャパシタフォーラム
パワーアカデミー
母恵夢(地元のお菓子です。よろしく。)